非加熱蜂蜜の特徴

非加熱蜂蜜ならRosetteHoney
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非加熱蜂蜜ならRosetteHoneyでは【厳選輸入した天然の非加熱はちみつ】を取り扱っています。 本物を体感できるはちみつをご希望なら、非加熱蜂蜜ならRosetteHoneyお任せください。特に健康を気遣う妊娠中や授乳中の女性にもおすすめの食品です。 非加熱蜂蜜ならRosetteHoneyのバイヤーが厳選して輸入した非加熱はちみつで、ぜひその違いを実感してみてください。 【厳選輸入した天然の非加熱はちみつの条件】 ・GMO種の入国や生産を行なっていない国の蜂蜜です。 ・蜂が集めてくる範囲に農薬が撒かれていません。 ・濾過のプロセスができるだけ自然なものを選んでいます。 ・加熱処理されていない生の蜂蜜です。 ・冬季も含め一切ミツバチにシロップ・砂糖水の餌を与えていません。 ・ハチの巣箱に薬を与えられていないです。 以上の こだわりのある非加熱の蜂蜜のみを扱っています。​ 【非加熱はちみつとはちみつの違いとは】 はちみつは栄養価の高い食品ですが、中でも非加熱はちみつは別格です。 そもそも本物のはちみつは加熱する必要はありません。加熱してしまうことで、本来の風味が飛んでしまい、喉に絡むようなエグミが残ります。また、酵素が壊れてしまうことで、せっかくの栄養価も減少してしまいます。 では、なぜはちみつを加熱するのでしょうか?よく言われるのが殺菌のためですが、本来、はちみつに殺菌は必要ありません。​ 加熱する主な理由は、  水分を飛ばし糖度を上げるため さらさらにしてフィルターに通りやすくするため 固まったはちみつを溶かして瓶詰めしやすくするためです。 非加熱はちみつは、加熱処理された加工はちみつとは異なり、賞味期限など必要ありません。 残念ながら、ほとんどのはちみつが糖類などの混ぜ物や、花自体がオーガニックではないものが多いのが現状です。非加熱蜂蜜ならRosetteHoneyでは、生化学を追求したバイヤーが、採取される花はオーガニックかのチェックから、養蜂方法、加工工程までを現地で一つひとつ、目で見て契約をした、信頼のおける養蜂家のはちみつのみを取り扱っております。 非加熱蜂蜜ならRosetteHoneyのバイヤーが厳しい目でチェックした、妊婦さんにもご安心いただけるオーガニックの輸入非加熱はちみつをご希望の方は、こちらからご購入いただけます。 【妊婦さんも大丈夫?オーガニックの非加熱はちみつ】 はちみつは1歳未満の乳幼児には与えられないので、妊娠中もなんとなく避けている…なんて、もったいないです!実は、妊婦さんにこそ食べて欲しい食品がはちみつです。中でもオーガニックの非加熱はちみつは栄養価も高く、つわりがひどい時などにも重宝する食品の一つです。 妊婦さんに非加熱はちみつがおすすめの理由は、 ・効率よくエネルギー補給できる食材である ・ストレス解消の甘味として体にとってクリーンなエネルギー源である ​ などが挙げられます。 加工された白砂糖や植物油脂を使ったスイーツや食品は体重の増加を招きやすく、さらに、母体や胎児への影響が心配です。自分だけの体ではないからこそ口にするものには気を使いたい…という妊婦さんは、非加熱はちみつをぜひお試しください。単糖類なのでエネルギー効率がよく、妊娠中の適正体重キープを目指す際にもおすすめです。 【非加熱はちみつを妊婦さんにおすすめする理由1 :糖・脂質・たんぱく質】 はちみつを妊婦さんにもおすすめする理由として、以下が挙げられます。 ミトコンドリア内で利用できる『単糖類』が豊富 「なぜそれが妊婦さんにおすすめという理由になるの?」という疑問を解決するために、人間の体のメカニズムについて少し説明します。 人間の体の仕組み上、エネルギーを生み出すことが可能なのは糖・脂肪・たんぱく質の三つ。通常は糖をエネルギー源として優先的に消費していますが、糖が取れないと脂肪やたんぱく質(筋肉など)をエネルギー源に切り替えます。 酸化しやすい油など、食生活の中で質の良くない油をとっているという方でしたら、当然、質の悪い脂肪が分解されてエネルギーになります。それは、きちんと精製されていないガソリンを給油した車で走るようなものです。 【非加熱はちみつを妊婦さんにおすすめする理由2 :糖はクリーンなエネルギー源】 脂肪やたんぱく質をエネルギーにするということは、体にとって危険な物質であるアルデヒドやアンモニアが排出されるリスクもあります。 三つの栄養素を使ってエネルギー源にする回路は二つ、一つは解糖系の代謝、もう一つはミトコンドリア系の代謝です。 ◇解糖系代謝とミトコンドリア内での代謝比較 【一つのブドウ糖分子から生産できるエネルギー量】 解糖系:およそ2ATP ミトコンドリア系:およそ36~38ATP 【エネルギー生産後の最終産物】 解糖系:乳酸 ミトコンドリア系:糖質/二酸化炭素水,脂肪酸/アルデヒド,アミノ酸/アンモニア 大きな違いの一つが、生み出される「ATP」の違いです。ATPは人間の体が動く時に必要なもので、ミトコンドリア内でより多く生まれます。 さらに、エネルギー源となるものが何か、による違いも見逃せません。糖がもとになった場合に残るのは、自然界に通常存在する二酸化炭素と水です。しかし、脂肪やたんぱく質がもとになると、体にとって危険な物質であるアルデヒドやアンモニアが排出されます。例えるなら、石油を使った発電と太陽光や風力などの再生可能エネルギーを使った発電の違い…とお考えいただくとわかりやすいかもしれません。 つまり、ミトコンドリア内で糖をもとに生み出されるエネルギーこそ、私たちの体にとって最もクリーンなエネルギーであると言えます。 【非加熱はちみつを妊婦さんにおすすめする理由3 :エネルギー効率の良さ】 次に、非加熱はちみつが単糖類豊富でエネルギー効率が良い、という点に注目してみましょう。 ◇一般のはちみつの構成成分 グルコース…およそ30% フルクトース…およそ40% マルトース…およそ5% サクロース…およそ1~2% 三糖類・炭水化物…およそ4% 水分…およそ17% ミネラル・ビタミン・酵素など…およそ1% 妊婦さんに本当に必要な成分であるグルコース・フルクトース・マルトースは一般的なはちみつにすべて含まれています。特に、単糖類であるグルコースとフルクトースが豊富です。​ ◇糖の種類 *​​多糖類、炭水化物 ・炭水化物 ・食物繊維(ポリデキストロース、セルロースなど) *糖質 ・炭水化物から食物繊維を除いたもの ・三糖類・少糖類(でんぷん、オリゴ糖など) ・糖アルコール(キシリトール、ソルビトール、マルチトールなど) *糖類:二糖類 ・糖質から多糖類や糖アルコールを除いたもののうち、単糖類が二つ結合してできたもの ・砂糖・ショ糖、乳糖の総称 *糖類:単糖類 ・糖としてこれ以上分解できないもの ・グルコース、フルクトースなど グルコース、フルクトースは、これ以上分解できない最小単位の糖です。対して最も大きい炭水化物は、体が取り込みやすい単糖類に分解しないといけません。つまり、グルコース、フルクトースは、余分な工数をかけずにエネルギーにできる糖であると言えます。 例えば、レゴブロックで作った恐竜を1度分解して飛行機を作るのが、炭水化物の状態から取り込むこと。すべてばらばらの状態から飛行機を作るのがグルコースやフルクトースの状態から取り込むこととお考えください。 エネルギーにする時に体の負担が軽いため、つわりで通常の食事ができない時、体調不良時、ストレスで糖を必要とする時でもスムーズなエネルギー補給ができます。 【非加熱はちみつの栄養たっぷり!美味しいレシピ】 エグミがなく風味豊か、栄養たっぷりの非加熱はちみつ。そのままでいただくのも最高ですが、毎日のお料理にも取り入れてみませんか? ◇疲労回復に!エナジードリンク!非加熱はちみつオレンジジュース! ・材料 水800ml、100%オレンジジュース 100ml、レモン汁20ml、非加熱はちみつ100g、(重曹3-5g) ・作り方 すべてをよく混ぜ合わせ、必要に合わせて氷を入れるだけです。スタミナが必要なスポーツや出産時にもおすすめです。 ​ ◇腸の働きを活発に!非加熱はちみつヨーグルト ・材料 非加熱はちみつ ヨーグルト(無糖)大さじ3、非加熱はちみつ 小さじ1、くるみ(無塩)ひとつまみ ・作り方 器にヨーグルトを入れ、くるみを加えます。非加熱はちみつを上から回しかければ出来上がりです。便秘気味の方、お腹の張りが気になる時におすすめです。 ◇暑い夏に! 非加熱はちみつきゅうり ・材料 きゅうり 2~3本、非加熱はちみつ50㏄、酢50㏄、塩 小さじ1、鷹の爪 適量 ・作り方 きゅうりを塩(分量外)で板ずりし、ビニール袋に入れ、すりこぎなどで1口大に叩き割ります。ボウルにきゅうり以外の材料を混ぜ合わせ、冷蔵庫で30分以上きゅうりを漬けこんで出来上がりです。暑く食欲がない時や、ちょっとしたおつまみに最適です。 ◇おやすみ前の一杯でほっこり習慣…はちみつドリンク ・材料 たんぽぽ茶、もしくはお好みのハーブティー、はちみつ大さじ2杯 ・作り方 温かいたんぽぽ茶やハーブティーに、大さじ2杯分のはちみつを混ぜるだけです。 就寝前の温かい飲み物は1日の疲れがたまった体から余計な力を抜き、眠る幸せや安心感を与えてくれます。特に、ノンカフェインのたんぽぽ茶やカモミールといったハーブティーは、睡眠の質を向上させたい方におすすめです。 【非加熱はちみつの美味しいレシピはこんな時におすすめ】 季節の変わり目で疲れがぬけにくい…と感じる時は免疫力も落ちているため、健康の基本である睡眠・栄養・運動を見直したいものです。どれが欠けても健康維持が難しいものですが、そういった時ほど「ちゃんと食事をつくるのが面倒」「インスタント食品で済ませたい」と思ってしまうことはありませんか? 美味しい非加熱はちみつレシピは、そのような時の栄養補給におすすめです。 「混ぜるだけ」「和えるだけ」が基本の簡単レシピなので、疲れや体調不良でしっかりとした食事を作るのが面倒な時でも気軽に栄養補給ができます。 例えば、口内炎はビタミンをはじめとする栄養バランスの乱れや不規則な生活習慣、ストレスが原因と考えられています。口内に痛みの原因があるため、「栄養豊富なものを食べたいのに、口の中が痛くて食事ができない」というジレンマを感じることもあるのではないでしょうか?はちみつはグルコースやフルクトースといった糖類をはじめ、ビタミン・ミネラルなどの栄養が含まれています。スプーン1杯分を口に含むだけでも、多くの栄養素を補給できます。 さらに、はちみつは水分が少なく酸性が強いため、高い抗菌性・防腐性を持っています。のどが本調子でないと感じる時うがいの後にはちみつを含むと、とろり、としたテクスチャがのどの奥をうるおしつつイガイガをすっきりさせてくれます。 是非、非加熱蜂蜜ならRosetteHoneyの非加熱ハチミツを体感してください。